かなあて #6(2026年9月27日)のこたえ
ネタバレ注意
このページは、2026年9月27日に出題された「かなあて」#6(4もじ・5もじ)のこたえと解説です。
まだ解いていない人は、先に遊んでからお読みください。
今日の問題の答えはのっていません。
出題が終わった日の答えだけを、翌日から公開しています。
4もじのこたえ: ゆうがた
いみ
夕方は、昼が終わって夜になる前の時間です。
日が傾き、空や町の明るさが変わってくるころを指します。
れいぶん
夕方になると、通りに明かりがともり始めます。
仕事のあと、夕方の公園をゆっくり歩きました。
ことばメモ
「夕方」は時間帯を指し、「夕日」はそのころに見える太陽や光を指します。
「夕方に帰る」「夕日が赤い」のように使い分けます。
何時からかは季節や人の感覚で幅があります。
にていることば
- 朝
- 昼
- 夜
このことばの形
- ひらがな4もじ。
- 同じ文字は出てきません。
- 濁点がついた文字(が)をふくみます。
濁音は ゛ キーで入れます。
5もじのこたえ: ひなまつり
いみ
三月三日に行われる、子どもの健やかな成長を願う行事です。
ひな人形を飾ったり、家族でお祝いしたりします。
れいぶん
ひな祭りに、家でひな人形を飾りました。
三月三日は、ひな祭りのお祝いをします。
ことばメモ
ひな祭りは「桃の節句」と呼ばれることもあります。
ひな人形を飾る家庭もあり、ちらしずしなどを食べてお祝いすることもあります。
「ひな祭り」は行事、「ひな人形」は飾る人形の名前です。
にていることば
- 桃の節句
- ひな人形
- ちらしずし
このことばの形
- ひらがな5もじ。
- 同じ文字は出てきません。
- 濁点・半濁点・小さい文字はありません。
清音だけで入力できます。
出典: 読みと英語の語義は、EDRDG の辞書 JMdict(© EDRDG・CC BY-SA 4.0)にもとづきます。
解説文は、かなあて編集部が書いています。
誤りに気づいたら、運営者ページの連絡先までお知らせください。
「かなあて」は、ひらがな4もじ・5もじのことばを当てる、1日1問の無料パズルです。
毎日、日本時間の午前0時に新しい問題に変わり、みんなが同じ問題に挑戦します。
はじめての人はあそびかたをどうぞ。