かなあて #36(2026年10月27日)のこたえ

ネタバレ注意

このページは、2026年10月27日に出題された「かなあて」#36(4もじ・5もじ)のこたえと解説です。
まだ解いていない人は、先に遊んでからお読みください。
今日の問題の答えはのっていません。
出題が終わった日の答えだけを、翌日から公開しています。

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4もじのこたえ: みはらし

表記: 見晴らし ・ ローマ字: miharashi ・ 英語では: (scenic) view

いみ

高い場所などから、まわりを広く見わたせる様子です。
見える景色の広さや、さえぎる物の少なさを表します。

れいぶん

  • 丘の上は見晴らしがよく、町の先まで見えました。

  • 見晴らしのよい窓辺で、景色を眺めていました。

ことばメモ

「見晴らしがよい」は、遠くまで広く見える場所についてよく使います。
「景色」は目に見える山や町などを指し、「見晴らし」はそれらを広く見わたせる具合を表します。

にていることば

  • 景色
  • 眺め
  • 展望

このことばの形

  • ひらがな4もじ。
  • 同じ文字は出てきません。
  • 濁点・半濁点・小さい文字はありません。
    清音だけで入力できます。

5もじのこたえ: どっきんぐ

表記: ドッキング ・ ローマ字: dokkingu ・ 英語では: docking

いみ

二つの乗り物や機械などを、つないで一つにすることです。
つないだ状態で動かしたり、作業したりする場合にも使います。

れいぶん

  • 二つの宇宙船が宇宙空間でドッキングしました。

  • 二つの機械をドッキングさせて、一つにしました。

ことばメモ

「ドッキングする」「ドッキングさせる」の形で使います。
広くつなぐことを表す「接続」に比べ、ドッキングは二つのものを組み合わせて一体にする場面でよく使われます。

にていることば

  • 接続
  • 連結
  • 結合

このことばの形

  • ひらがな5もじ。
  • 同じ文字は出てきません。
  • 濁点がついた文字(ど・ぐ)をふくみます。
    濁音は ゛ キーで入れます。
  • 小さい文字(っ)をふくみます。
    小 キーで入れます。

出典: 読みと英語の語義は、EDRDG の辞書 JMdict(© EDRDG・CC BY-SA 4.0)にもとづきます。
解説文は、かなあて編集部が書いています。
誤りに気づいたら、運営者ページの連絡先までお知らせください。

「かなあて」は、ひらがな4もじ・5もじのことばを当てる、1日1問の無料パズルです。
毎日、日本時間の午前0時に新しい問題に変わり、みんなが同じ問題に挑戦します。
はじめての人はあそびかたをどうぞ。